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■寄付金報告 命をつなぐチャリティマルシェ様より寄付を頂きました

2013年3月9日(土)3月10日(日)に北海道札幌で行われた「チャリティマルシェ2013春」のイベント収益金より、みんな地球の子どもじゃんへ150000円の寄付を頂きました。この春のテーマはimagine・・・「少なくなる震災関連報道忙しい現実を言い訳に、私たちは明日を想像することを怠けてはいないでしょうか。想像力は、私たちが持つ最大の可能性です。想像力があれば、忘却から目を覚ますことができると信じこの言葉を選びました。」と実行委員長の今野さんのお言葉。生産者の方々、実行委員の方々の想いを受け、これからも子どもたちの未来をつなぐ活動へと使用させて頂きます。

■学校へ行こうプロジェクト活動報告

学校へ行こうプロジェクトの現地調査及び孤児施設PAZKIの子どもたちと再会のため9月6日~9月10日までインドネシアへ行って参りました。今後の支援先として3か所の孤児施設を訪問し豊島株式会社様、ライトオン様からお預かりした物資と食料などを寄付。経済発展の著しいインドネシアにおいてどの施設も困窮する現状。そしてPAZKIは、7月に父親のような存在である校長シスワンディ氏が他界し、子どもたちは希望を失っています・・・詳しくはこちら

■学校へ行こうプロジェクト寄付金のご報告

インドネシアをはじめ、アジアの子どもたちが一人でも多く学校に行けるよう・・・豊島株式会社・チームオ-ガビッツ×みんな地球の子どもじゃん、合同プロジェクト。本日豊島株式会社様より、1,150408円ご寄付を頂きました。早速9月6日よりインドネシアへ参ります。孤児施設「PAZKI」訪問、その他の施設を数か所調査を予定しています。詳しくは学校へ行こうプロジェクトページにて随時ご報告させて頂きます。販売協力:ライト・オン、EDWIN、LEE 、as know as、ラゴム様

■スクールカレンダー報告

 

皆様のあたたかいご協力により、凸版印刷株式会社コミュニケーション事業本部様のご協力により印刷、製本。Art direction Design を YORKE.さんが担当された「ハッピーカレンダー」を、多くの子どもたちに届けることが出来ました!正伝流空手道中村道場の子どもたちからお礼のメッセージと元気な姿の画像が届きました!

■子どもたちを希望の大地へ第10次募集中

 

北海道への自主避難第10次募集受付中です。福島県全域・他県罹災証明の取得可能な方が対象。平成26年3月末日まで北海道の雇用促進住宅など家賃無料。交通費、つなぎの宿泊費はは当法人が負担します。詳しくはこちら また同スケジュール(9月15日出発)にて「パパに会いたいプロジェクト」希望者募集中!

■関東自主避難サポート・パパに会いたいプロジェクト実行

画像は2011年7月15日我が子を見送るお父さん
画像は2011年7月15日我が子を見送るお父さん

2012,7・14 関東からの自主避難のご家族、パパに会いたいプロジェクト応募のお父さん方と北海道へ。関東はたとえ高線量であっても行政支援はありません。皆様のご協力をお願いします。詳しくはこちら。母子疎開をさせ家族を支えるため被災地に一人残るお父さんたちが大勢います。引き続きそうしたお父さん方が我が子に会えるようプロジェクトへのご協力をお願いします。詳しくはこちら。

パパに会いたいプロジェクト、活動報告はこちら

■学校へ行こうプロジェクト LEE7月号(集英社)掲載

豊島株式会社(チームオーガビッツ)×みんな地球の子どもじゃん、

学校へ行こうプロジェクトが、LEE7月号(集英社)に掲載されました。

雑誌では「ART BUS FOR KIDS」報告と私たちの活動学校へ行こうプロジェクトの詳細、このプロジェクトに賛同し、発売されるコラボ商品が掲載!※コラボ商品売:EDWIN×LEE、Right-on、AS KNOW AS、LAGOM 様より販売!

■FM横浜「野口吉昭のYokohama social cafe」出演 2012,5/20

FM横浜84.7MHZ「野口吉昭のYokohama social cafe」に、Painter:YORKE.さんと一緒に出演。6/1、6/8の 2週に渡って、インドネシアの支援、国内支援の二つについて、お話をさせて頂きました!写真はパーソナリティーの野口吉昭さん、藤田ゆ~みんさん、YORKE.さん!また番組の中でエピソード曲のリクエストをSARUさんの「コドモタチ」・OLD CODEX「PAINTER」をリクエストさせて頂きました。

■子どもたちを希望の大地へ第9次募集 2012,5/20

年度末による行政支援の変更の詳細はまだ確定していませんが、皆様のご寄付により自主避難サポート活動を再開します。チャリティーマルシェ様より、3月11日のイベント収益金より500000円の寄付を頂きました。道内の農業者、チーズの作りての熱い思いが、子どもたちを救う活動へとつなげることが出来ました。当法人、オペレーションコドモタチのこの活動を応援して下さるすべての皆さまへ感謝申し上げます。

■学校へ行こうプロジェクト応援商品販売中 2012,5/14

学校へ行こうプロジェクト商品が続々と売り出されます。現在Right-on様各店舗にて、左画像の商品が販売されています。1商品につき5円が豊島株式会社チームオガビッツ様を通じでみんな地球の子どもじゃんへ寄付されます。頂いた寄付はインドネシアの子どもたちが教育を受けるための資金となります。是非、皆様のご協力をお願いします。詳しくはこちら

■学校へ行こうプロジェクト集英社取材 2012,4/19

 

豊島株式会社(チームオーガビッツ)×みんな地球の子どもじゃんのインドネシアの子どもたちを支援する、学校へ行こうプロジェクトが集英社雑誌「LEE」の取材を受けました。また現時点で株式会社ライトオン【Right-on Co.,Ltd.】様が参加。早速各店舗でのプロジェクト商品が販売されています。これから数社販売を予定していますが、決定次第随時掲載します。詳しくはこちら

 

■気仙沼唐桑小学校の子どもたちへ 2012,4/2

 

凸版印刷株式会社情報コミュニケーション事業本部主催によるチャリティイベントでPainter YORKE.さんが子どもたちと一緒に作った「ハッピーカレンダー」が凸版印刷株式会社様のご協力によりスクールカレンダーとして製品となりました。そして唐桑小学校の子どもたちへ無事に届けることが出来ました!

尚このスクールカレンダーをチャリティー販売致します!詳しくはこちら

■"学校へ行こう"PROJECT START! 2012,3/14

 

ART BUS FOR KIDSでも協賛を頂いた豊島株式会社様の全面協力を頂き

”学校へ行こう”プロジェクトがスタートします。このプロジェクトに賛同する企業

メーカーが販売する製品にプロジェクト下げ札が付き1枚に付き5円がみんな地球

の子どもじゃんに寄付され、貧しい子どもたちが学校へ行くための活動資金に役立

てられます。詳しくはこちら

 

■チャリティーマルシェ・ようこそあったかい道 2012,3/11

震災から一年の日を北海道でむかえました。まずはチャリティーマルシェ(生産者である農家の思いに、消費者の思いを重ね合わせ、北海道からたくさんの応援したい気持ちを被災地に届けたい。)へお邪魔させて頂き、北海道の方々の熱い支援を実感。ここでの収益の一部は当法人へ寄付されます。その後ようこそあったかい道へ。行政、民間支援団体の方々との意見交換会へ参加。北海道の官民一体となった支援の取り組みを肌で感じ、避難に関する動きも変わり始めた今、当法人としても「今必要とされている事」に取り組むことを決意しました。チャリティマルシェ様よりイベント収益金から500000円寄付を頂きました。

■山本太郎さんとともに北海道へ 2012,2/26~

北海道での生活などについて話を聞いてきました。現地では民間団体の支援も手厚く、各代表の方々と受け入れ支援についての今後の課題を対談。そして道庁職員と今後の行政支援について対談。夜には「父親の会」へ参加し、交流会を通じ、その様子をオペレーション・コドモタチのユーストにて中継。皆さん口を揃えて「北海道に来て良かった」という笑顔が何より印象的でした。詳しくはこちら ※当法人と山本太郎さんはフランスTVの取材を受けています。

特定非営利活動法人「みんな地球の子どもじゃん」 

〒169-0075 東京都新宿区高田馬場4-9-18 畔上セブンビル401

TEL: 03-5389-0430 FAX : 03-3366-5644  Email : minna@chikyuunokodomo.com   ▶アクセス

一人の力が大きな力に・・・

子どもたちの未来をつなぐ活動に

是非、ご参加ご協力をお願いします。

『NPO法人 みんな地球の子どもじゃん』に、いいね!やシェアだけで支援金を届けられます。~ NPO/NGOを誰でも簡単に無料で支援できる!gooddo(グッドゥ) ~