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豊島株式会社・TEAM Orgabits協賛

この「学校へ行こう!」プロジェクトの活動に共感して頂けるブランドの製品は基金付下札をつけ製品一枚につき5円がプロジェクトへ寄付されみんな地球の子どもじゃんのインドネシアの子どもたちへの支援活動に役立てられます。

 

 

屋根の無い孤児施設で学び生活する子どもたち

親も家も持たず、雑踏の中で日々の命を繋ぐ子ども達。インドネシアの首都ジャカルタ。この街には多くのストリートチルドレンがいる。そんなストリートチルドレンのための施設がジャカルタの郊外にある。PAZKI・・・コンクリート打ちっぱなしの壁に囲まれた10畳程の空間に、雨をしのげるとは到底思えないほどに破れたブルーシートの屋根。これが子ども達の生活の場である。ギターやウクレレを手にし、天に向かって歌うことを教わる。そしてストリートでウクレレを演奏し歌い自ら運営費を創出し希望を繋いでいる。みんな地球の子どもじゃんは我々の活動に賛同するミュージシャン、アーティストと共に子ども達と一緒に音楽で未来を語ろうと思います。School for Street Children詳細を見る▶


 

 

バリ島の子どもたちにスクールバスを!

6年ほど前から小さな支援を続けていたバリ島の恵まれない子ども、ハンディキャップを持つ子どもたちの学校“YPAC”。バリ島では貧困を理由に交通手段が無く学校へ行くことが出来ない子どもたちが大勢いる事を先生から聞き、私たちはこの学校へスクールバスを贈る事を目的とした「ART BUS FOR KIDS」プロジェクトをスタート!2012年1月20日みんなで取り組んでみんなで手に入れたバスはPainter YORKE.さんの手によって世界で一台のART BUSへ大変身。子どもたちの心に残る、子どもたちが笑顔になるプロジェクトは完結しました。ART BUS FOR KIDS 詳細を見る▶


 

 

孤児施設「PAZKI」をはじめ、みんな地球の子どもじゃんではインドネシアを訪れた際、そうした施設を訪問し食料などの小さな寄付を行って来ました。近年、経済発展の著しいインドネシアですが、2012年9月に訪問した際、全ての施設が口をそろえ一番必要なものは「子どもたちの食べるもの」だと言います。そしてこれらの施設には学校を建てたい、子どもたちの寝泊まりする環境を改善したい・・・などそれぞれに目標があります。まずは月に一度これらの施設へ食料を届けることにご賛同願います。またはその施設に必要な寝具や衣類を届けることへご賛同ください。そしていつの日か施設が抱える問題改善へ向かう事が出来るよう「インドネシア孤児施設マンスリーサポーター」を募集します!詳細を見る▶


 

 

 

 

自主避難はそのほとんどが母子疎開です。
父親に会えない精神的に苦悩から

ドロップアウトしてしまう実態があります。
生後一年にも満たない小さな子どもたちも

たくさん北海道へ疎開しています。
一番大切なその時期にそばに居ることが

出来ない父親の辛さ・・・
それでも命をつなぐため被災地に残り父さんたちは

2重生活を支えているのです。
私たちは北海道への自主避難アテンドを通じ

そうした現実をたくさん見てきました。
このプロジェクトはパパと離れてしまった

子どもたちがいつでも会えるために避難家族への

面会交通費を支援するプロジェクトです。

パパに会いたいプロジェクト

子どもたちの保養+甲状腺検査


一人の力が大きな力に・・・

子どもたちの未来をつなぐ活動に

是非、ご参加ご協力をお願いします。

『NPO法人 みんな地球の子どもじゃん』に、いいね!やシェアだけで支援金を届けられます。~ NPO/NGOを誰でも簡単に無料で支援できる!gooddo(グッドゥ) ~